本日は、Father's Day Celebrationの恵みに預かりました。本日のテーマ聖句は、雅歌2:10の、「私の愛する方(イエス様)は、私に語りかけて言われます。”わが愛する者、美しいひとよ。さあ、立って、出ておいで。」でした。
JCGフェローシップJesus Cafe・食事処では、JCGマダムの皆様によるスペシャルランチでした。








ロスでの駐在を終えて、日本に戻られる神の家族との今までの主にある交わりをこころから感謝し、これからの日本での日常宣教師としての歩みを祝福して派遣するお祈りをJCGの神の家族の皆でこころを込めてお捧げ致しました。
「恐れるな。わたし(父なる神様)はあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」(イザヤ書41:10)



そして、本日は、元JCGの神の家族の姉妹がお久しぶりに日本からロスに戻って来て、JCGの仲間たちとともに主を礼拝する素晴らしい恵みもありました。そして、日本でのご奉仕の証しと近況報告もしてくださいました。
この世の何処にいてもインマヌエルの神様の御霊のあたえてくださる一致の中で、お祈りをもって常に繋がっていられるJCGの神の家族は、
OBもYBも関係なく、元と現在とも関係なく、ロスのシオンの山、サウスベイのオリブ山、ゲッセマネの丘のローリングヒルズで身につけたJCGの宣教的DNAを持って、
何時何処においても主の忠実なしもべとして兎に角主に仕える、もっぱら主について行くと言うことが、この姉妹の分かち合いを通して改めて再確認出来る素晴らしい祝福の時間でした。
それぞれが用いられ、立たされている場所は違っても、神様のさらに大いなる御栄をあらわすために、最善を尽くして主について行く人々は、
同じゴールを目指しているので必ず会う、合う、しかもものすごく響き合う、驚くほど共鳴すると言う霊的原理を改めて再確認出来てまことに嬉しかったです。
JCGの何時もの毎週の日曜日がそうであるように、本日もすべてが大いなる主のめぐみで一杯に満たされる最高の一日でした。本日のすべてをこころから主に感謝します。


