本日のJCGフェローシップJesus Cafe・食事処には、「敬老の日の特別ケーキ🎂」が登場しました。なんと、そこには、JCGシルバーシスターズが元気に踊っている姿かありました。
"白髪は輝く冠、神に従う道に見いだされる。"(箴言16:31)、
"あなたがたが年をとっても、わたしは同じようにする。あなたがたがしらがになっても、わたしは背負う。わたしはそうしてきたのだ。なお、わたしは運ぼう。わたしは背負って、救い出そう。”(イザヤ書46:4)








6年間の世界一周の旅を終えて、LAXで日本に帰国される田島君の長旅のフィナーレを主の御前でともに感謝し、お祝いする素晴らしい恵みに預かりました。
"旅人をもてなすことを忘れてはいけません。そうすることで、ある人たちは、気づかずに天使たちをもてなしました。"(ヘブライ人への手紙13:2)
"そうして、王は、その右にいる者たちに言います。『さあ、わたしの父に祝福された人たち。世の初めから、あなたがたのために備えられた御国を継ぎなさい。
あなたがたは、わたしが空腹であったとき、わたしに食べる物を与え、わたしが渇いていたとき、わたしに飲ませ、わたしが旅人であったとき、わたしに宿を貸し、わたしが裸のとき、わたしに着る物を与え、わたしが病気をしたとき、わたしを見舞い、わたしが牢にいたとき、わたしをたずねてくれたからです。』
すると、その正しい人たちは、答えて言います。『主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹なのを見て、食べる物を差し上げ、渇いておられるのを見て、飲ませてあげましたか。いつ、あなたが旅をしておられるときに、泊まらせてあげ、裸なのを見て、着る物を差し上げましたか。また、いつ、私たちは、あなたのご病気やあなたが牢におられるのを見て、おたずねしましたか。』
すると、王は彼らに答えて言います。『まことに、あなたがたに告げます。あなたがたが、これらのわたしの兄弟たち、しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、わたしにしたのです。』"(マタイによる福音書25:34~40)






ボランティアレポーターの方のカメラが撮った、本日のもう一つの美しい瞬間、「神様、JCGの神の家族の中に新しい妹をあたえてくださってありがとうございます。」というこどもの祝福の祈り。

"神様は幼子と乳飲み子たちの口によって、力を打ち建てられました。"(詩篇8:2)と言うみことばと、"ほんとうに、あなたのあいさつの声が私の耳に入ったとき、私の胎内で子どもが喜んでおどりました。主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人は、何と幸いなことでしょう。"(ルカによる福音書1:44,45)と言うみことばが思われました。
敬老の日&田島君の6年間の世界一周の長旅の感謝の会、そして、JCGの神の家族のご家庭に新しいいのちが与えられたことを感謝する子どものお祈り…等を通して改めて思い出すみことば、それは、"私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、恵みの上にさらに恵みを受けたのである。From his fullness we all received grace upon grace."(ヨハネによる福音書1:16)でした。日々のすべての恵みを主に感謝します。


